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バレエの歴史 バレエ・リュス編 -3-

今回は初期バレエ・リュスを支えた、二人の女性ダンサーを紹介します。ロシア出身のアンナ・パヴロワと、ウクライナ出身のイダ・ルビンシュテインです。
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バレエの歴史 バレエ・リュス編 -2-

過去のブログで「シルク・ド・ソレイユ」のバレエ版と説明したバレエ・リュスについて、今回は詳しく紹介していきます。
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バレエの歴史 バレエ・リュス編 -1-

バレエの歴史シリーズ、今月から20世紀初頭のバレエの状況を「空前絶後のバレエ団」と呼ばれたバレエ・リュスを中心にご紹介していきます。
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バレエの歴史 クラシック・バレエ -後編-

今日の記事はバレエ音楽の改革者チャイコフスキーの半生と、プティパとの協働による代表作《眠れる森の美女》《くるみ割り人形》《白鳥の湖》をご紹介していきます。
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バレエの歴史 クラシック・バレエ -中編-

今日の記事は、マリウス・プティパの業績を紹介すると共に、「クラシック・バレエ」はなぜ「バレエ」の前に「クラシック(古典)」という言葉が付いているのかが分かるようになります。
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バレエの歴史 クラシック・バレエ -前編-

クラシック・バレエについて、振付家のプティパと作曲家のチャイコフスキーのふたりをなくして語ることはできません。今回はこのふたりの登場前を前編としてお届けします。
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バレエの歴史 19世紀フランス編 -4-

今回は、フランスとロシアの中間に位置するデンマークで活躍した代表的な振付家やダンサー、文化人を紹介します。
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バレエの歴史 19世紀フランス編 -3-

今回は、ロマンティック・バレエを代表するスターダンサーと、その代表作について紹介します。
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バレエの歴史 19世紀フランス編 -2-

今回はロマン主義の影響を色濃く受けた、ロマンティック・バレエについて紹介します。
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バレエの歴史 19世紀フランス編 -1-

今日からいよいよバレエの歴史シリーズも後半に突入です。今日は19世紀のヨーロッパの情勢とロマン主義について解説します。